この記事では、ダルビッシュ有選手とツイッターにまつわる内容をお伝えしています。 

 

ダルビッシュ有選手がツイッター上で、一般人と喧嘩をしたようです。 

 

果たして何が原因で、結局どう話が終わっているのか──!? 

 

喧嘩だけでなく、最近のダルビッシュ有選手のSNSにまつわる話も見てみましょう。 

 

この記事をお読み頂くことで、

・なぜツイッターでバトルとなったのか?

・ファンの存在はありがたい…!

・ダルビッシュ有さん、ちょっとSNSが好きすぎ?

 

等について知ることができます。

野球犬

ぜひ最後までお付き合い下さい!

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ダルビッシュ有、ツイッターで一般人と喧嘩に!

2019年のシーズンが終わり、一旦世界中の野球熱が冷めるころ… 

 

壮絶な戦いは繰り広げられていました。 

プレーオフのプレーオフとも言うべきこの論争。 

 

戦いを繰り広げるのは 

 

ダルビッシュ有選手VS一般人 

 

です。 

 

ダルビッシュ有選手の発信しているツイッター上で 

この二人による争いが起きました。 

 

2019年の前半は調子が悪かったダルビッシュ有選手。 

後半になるにつれ、尻上がりに調子が上がりだしたところでシーズンは終了しました。 

 

その勢いのせいでここまでの喧嘩に発展したのか… 

 

事の発端は以下のツイートです。 

 

このツイートをざっくり説明すると。 

 

  1. 息子とバッティングセンターに行った 
  2. そこでYoutubeを見てる、日本語の分かる男の子に声をかけられる 
  3. 二人で写真を撮って、ダルビッシュ有選手がツイート 

 

といった感じです。 

 

これに対して写真に写っている男の子を 

「息子」だと勘違いした、女性が「息子さん大きくてびっくり!!!」とコメントしました。 

 

それに対して 

 

「はい?」 

 

とダルビッシュ有選手が返事をします。 

女性とダルビッシュ有選手のやり取りはここで終了です。 

 

しかしこの女性を援護する形で出てきた男性とダルビッシュ有選手は喧嘩をします。 

 

男性の主張は「そんなに冷たい反応で返す必要はないでしょ」 

ダルビッシュ有選手の主張は「そんなことはないけれど…」 

 

といった感じです。 

そして話はさらに飛躍し、ツイッターの在り方にまで発展… 

 

もはやお互いが引くに引けなくなった印象です。 

 

この喧嘩はどちらが悪いとか 

そのようなものではありませんので、コメントできません。 

 

しかし、ツイッターというものは難しいですね。 

 

アカウントは私的なもの・空間ではありますが、 

発言は制限しない限り全世界の人に見られます。 

 

相手の顔を見ていないからこそ発言しやすい反面、勘違いも起きやすいものです。 

 

公共の場でこのような言い合いがあれば、最悪警察が出てくることもあります。 

 

ツイッターには警察はいないので、強制的に止めるのは運営側だけです。 

 

なんというか… 

難しい問題ですね。 

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ツイッターで喧嘩したダルビッシュ有を、ファンが援護射撃

こういった喧嘩が起きたとき 

やはり知名度がある方に分があります。 

 

この喧嘩でダルビッシュ有選手を援護するファンの声がありました。 

 

そのファンの方の発言をまとめると 

 

「読解力がない方が悪いし、それを棚に上げてよくここまで言えるな。ブロックだ 」

 

とのことです。 

これまたツイッターだからこそですかね。 

 

ツイッター、インスタ、facebookなどで、有名人は多くの情報を流します。 

 

ファンはそれによって知りたい情報を得て 

時にはコメントを残したりするのが楽しいものです。 

 

しかし、有名であればあるほど一つ一つのコメントには対処しにくいもの。 

 

ダルビッシュ有選手の場合、時折コメントを返すことがあり、今回のファンの援護射撃についてコメントを返しています。 

 

勘違いされた方は、あっすみませーんって感じですぐいなくなったんですが例の人は横から入ってきた全く関係のない人です笑 

 

とコメントを返しています。 

まあ、まったくもってその通りです。 

 

その通りなのですが、ダルビッシュ有選手がコメントを返しているその方も 

この喧嘩とは全く関係のない人なのですが… 

 

それも含めてツイッターの自由度ということでしょうかね。 

 

野球という勝負の世界で生きる人間として 

負けず嫌いであることは大切なことです。 

 

ファンの一人と喧嘩になっても負けたくない気持ちも当然です。 

 

ただ、意外と周りの人はそれを冷静に見ているのではないでしょうか。 

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