この記事では、ダルビッシュ有選手のインスタから、子供の様子や義兄との様子についてお伝えしています。 

 

ダルビッシュ有選手が 

子供のインスタをアップしました。 

 

山本聖子選手とは何人か子供が生まれているようですが 

最近の状況はどのようなものでしょうか? 

 

この記事をお読み頂くことで、

・インスタにダルビッシュ有の子供の姿が!

・愛妻と息子のインスタツーショット

・これぞ夢の競演!!

 

等について知ることができます。

野球犬

ぜひ最後までお付き合い下さい!

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ダルビッシュ有の子供、インスタに登場!

タイトル:全世界が注目。ダルビッシュ有を骨抜きにする男! 

 

ダルビッシュ有選手を正真正銘

「骨抜き」にする男が注目されています。 

 

ダルビッシュ有といえば

山本聖子さんとの再婚が報じられたばかりです。 

 

「まさかもう離婚の話が出ているのか?」 

 

と思い調査を進めると

どうやらその男はダルビッシュ有選手を200回泣かせている様子。 

 

愛すべき妻を横目に

ダルビッシュ有選手は「男」に近づきます。 

 

一体その「男」とは──。 

 

という記事が書かれそうですね。 

大丈夫です。離婚などと言う話は全くありません。 

 

「男」というのは 

山本聖子さんとの間に生まれた子供のことです。 

 

その子供が 

インスタデビューを果たしました。 この写真が次男君(長男は山本聖子さんと元旦那との間の子供)。 

後ろ姿だけでかわいい。 

父親のTシャツを着ているところがまた… 

 

髪は長めですね。 

毛先が巻いている感じが父親そっくりです。 

 

見つめる池の水に何かいるのでしょうか。 

 

コメントを見てみると 

溺愛しているようですね。 

 

「年間200回ぐらい泣きました」 

 

とのことです。 

 

溺愛っぷりはこれだけにとどまらず 

子供に「NO!ダメ!」と言われても近づこうとしています。 

 

ここでふと思ったのですが 

子供もいる中での普段の会話は 

 

英語、日本語のどちらなのでしょうか? 

 

子供の発言を見ていると 

英語も話しているし、日本語も話している様子。 

 

まさか拒否するときに 

「今回は英語で話そう。今回は日本語の方が伝わる」 

 

このようなことを2歳児が考えるわけないですし… 

 

どちらも同じくらい使っている 

と考えるべきでしょうかね。 

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ダルビッシュ有の子供&嫁・山本聖子のツーショットインスタ

子供と対峙したときは 

どのような生き物、動物であっても「親の顔」をします。 

 

それはときに厳しいものでもあり 

愛情深いやさしいものでもあります。 

 

しかも後ろ姿だけでも 

そのオーラは発せられているものです。 

 

ダルビッシュ有選手の 

子供と嫁・山本聖子さんのツーショット写真がインスタにアップされました。

かなり活発なようですね。 

「聖子と2人で面戸見ても手が足りない」 

とコメントされています。 

 

そしてなんといっても 

サイズ感が良い。 

 

ちょうど山本聖子さんの身長より 

半分いかないくらいでしょうか。 

 

この写真のサイズ感かわいくないですか? 

 

のんびりした時間を演出しています。 

 

「レスリング選手兼コーチ」 

 

のイメージとはまったく違う 

 

「母親としての山本聖子さん」 

 

も素敵ですね。 

 

このインスタに上がっている 

次男君が生まれたのは2015年7月です。 

 

それから2017年3月に三男君が誕生。 

 

さらに2019年11月に長女が誕生。 

 

なんだか頭が混乱しそうですが 

現在ダルビッシュ有選手のお家には 

 

長男2007年生まれ(山本聖子さんと元旦那の子供) 

次男2015年生まれ 

三男2017年生まれ 

長女2019年生まれ 

 

がいるということです。 

 

少子化の時代を支える 

素晴らしい家族だと思います。 

 

国籍がどこなのかは分かりませんが… 

 

そういえばダルビッシュ有選手は 

 

前妻の紗栄子さんとの間に2人の子供がいます。 

 

とすると 

ダルビッシュ有選手のDNAを引き継ぐ子供は 

 

合計5人 

 

この中からプロ野球選手は誕生するのでしょうか。 

 

そして注目すべきは 

 

2019年の女の子誕生が 

ダルビッシュ有選手にとって初めての女の子 

 

ということ。 

 

大抵異性の子供にはデレデレになるはずです。 

しかも、それが末っ子であればなおさらの話。 

 

めちゃくちゃかわいがられるのではないか 

ということが予想されますね。 

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