新井貴浩は韓国人だった??真相は…。

この記事では、新井貴浩選手が韓国人だった…ということについてお伝えしています。

新井貴浩選手ですが、韓国人(帰化済み)だったそうです。

そして新井貴浩選手ってこんなに凄いんだぞ!…ということについても知って頂きたいと思います。

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2000本安打を達成済みの大打者・新井貴浩選手

広島東洋カープと阪神タイガースの2球団で活躍した新井貴浩選手。

ファンの間では「新井さん」と呼ばれ、ファンに親しまれていますよね。

オールスターに8度も出場し、2013年の第2戦では見事MVPに輝いています。

本当に記憶に残る選手だと思います!

 

そんな新井貴浩選手ですが、記録にも残る選手です。

広島東洋カープに在籍中の2005年には43本塁打を記録し、見事ホームラン王に輝いています。

また、阪神タイガースに移籍後の2011年には93打点を記録し、打点王のタイトルを獲得

広島東洋カープに復帰後の2016年には最優秀選手となりました。

またこの年の4月26日、史上47人目の2000本安打を達成しています。

 

安打以外でも、300本塁打(史上42人目)や1000得点(史上41人目)、3500塁打(史上28人目)等々、

誰もが大打者だと認めさせる記録を打ち立てています。

いやあー、新井貴浩さん、あなたは凄い人だ!!

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新井貴浩選手は韓国人だった(帰化済)

数々の記録を残した新井貴浩選手、実は在日韓国人だったようです。

こういった噂はよくある話ですが、これは事実。

韓国籍での実名は『朴貴弘』。日本語の読み方は「バクグィホン」です。

 

新井貴浩選手って、2006年のワールドベースボールクラシックや2008年の北京オリンピックに日本代表として出場していたような・・・。

あれって大丈夫だったの?という声も聞こえてきそうなのですが、

どうやら2004年に帰化していた、と言われています。

ですから、上記の2大会出場に関してはノープロブレムですね!

2004年のオフといえば、大橋裕美子さんと結婚した年でもありますので、関係があったのかもしれませんね。

 

そうそう、新井貴浩選手の弟さんである新井良太さんも、同じ時期に日本に帰化していました。

阪神タイガースで同じユニホームを着て試合に臨んでいた新井貴浩・良太兄弟の雄姿…忘れませんTOT

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