今回は、長嶋一茂さんの年収について詳しくお伝え致します。

昨今のメディアへの露出の多さからして、長嶋一茂さんの年収は『凄そう…』と予想できますよね。

実はご自身の年収について、テレビでコメントしていました・・・!

 

この記事をお読みいただくことで、

・長嶋一茂さんの年収

・現役時代の年俸

・実は他にもある…凄い収入源

 

等について知ることができます。

野球犬

ぜひ最後までお付き合い下さい!

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長嶋一茂本人が年収を暴露

長嶋一茂、タレント転身直後から驚きの年収

自身の年収を大っぴらにすることは、多くの人が抵抗を感じることだと思います。

しかし、やはり長嶋一茂。

一般的な常識には囚われないようで、テレビ番組で自身の年収についてサラッと告白してしまいました。

自身の年収を暴露したのは、東野幸治さんが出演しているテレビ番組『マルコポロリ!』に出演したときのことです。

その時話していた内容は、長嶋一茂さんがプロ野球選手を引退後に、タレントに転身した初年度のものです。

・引退一年目にテレビ朝日と5000万円の契約料で契約を締結した。

・タレントに転身した一年目で、年収が1億円を越えた。

 

タレントとしてのルーキーイヤーに年収が1億円を突破するとは・・・只者ではありませんね、今さらでですが。

となると、昨今の露出ぶりからするとルーキーイヤーを大きく上回っていることは確実でしょうね。

更に驚きなのか、テレビ朝日との契約料5000万円というのが、あくまで出演料を除いた金額であるということです。

つまり、テレビ朝日からいただいていた金額は、5000万円を余裕で越えていたということですね。

 

長嶋一茂さんの現役時代の年収を調べてみたところ、9年間の現役生活で1億8620万円・・・平均年収は大体2000万円くらいでした(契約金9000万円は含まず)。

プロ野球選手の頃と比較すると、大幅に年収が増加していますね!

タレント転身一年目から1億円プレイヤーになれたのですから、長嶋一茂さんはプロ野球選手よりもタレント向きだったと言えるでしょう!

 

また個人的な意見ですが、長嶋一茂さんがタレントとして売れたのは、彼自身の持ち合わせた『タレント力』のお陰ではないかと思います。

『二世だから売れたんだ』と言われてしまいがちですが、二世タレントであっても全っっっく売れない人も沢山いますよね。

二世タレントであれば、一瞬であればメディアに露出することは可能でしょうが、本当に売れるかはやはり本人の実力次第だと思います。

長嶋一茂さんの活躍っぷりを見る限りでは、当分は仕事が尽きそうにはありませんね!

とはいえ、現役時代も長嶋一茂の年収は凄かった!

引退後の年収を知って驚かれたかと思いますが、やはりプロ野球選手として活動されていた頃も凄かったようです。

9年間の平均年俸は2000万円とお伝えしましたが、収入源はこれだけではなかったと話していました。

具体的な例として挙げていたのは『インタビュー』。

スポーツニュースなんかで見るアレですね。

現役時代、長嶋一茂さんはインタビューに応じた時に、出演料として10万円貰っていたそうです。

一回のインタビューで10万円も・・・プロ野球選手はスケールが違いますね。

しかもこのお金、当日払いだったと言うから更に驚きです!

プロ野球選手を引退後、長嶋一茂さんは『芸能界入りしたら、これくらい貰えるかも?』と期待していたいそうですが、実際はそれ以上の恩恵を授かることになりました笑

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『不動産』も長嶋一茂の高い年収を後押し!?

芸能界入りして一年目で年収一億円も稼いだ長嶋一茂さんですが、彼の収入はタレント業より得られるギャラだけではないようです。

以前、テレビ番組『ぴったんこカンカン』に出演した際、建物の屋上でバーベキューをしていました。

その建物の屋上とは、なんと自社ビル!

長嶋一茂さんは、不動産の所有者でもあったようです。

この辺のやりくりは、仕事ができる奥さんがされていたりするのでしょうか?

 

それも所有している物件が、一軒家やアパートでなく『自社ビル』ですから、その規模の大きさが伺えます。

不動産からの収入も、少なからずは・・・いや、私たち一般人が度肝を抜くレベルで得ているのではないでしょうか?

さすがに不動産収入は明らかにはされていませんが、万が一タレント業を辞めたとしても生活に支障はないでしょうね!

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