現役時代、松井秀喜さんを縁の下で支え続けた妻(嫁)の中山愛さん。

メディア出演は一切無く、現役時代から様々な憶測が飛び交っていました。

今回は、そんな松井秀喜さんの妻(嫁)・中山愛さんについて詳しくお伝え致します。

野球犬

ぜひ最後までお付き合い下さい!

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松井秀喜の妻(嫁)・中山愛とは?



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2008年3月、松井秀喜選手は結婚を発表しました。

相手の女性は25歳でスポーツ関連会社の元社員で、松井選手と同じ北陸地方の富山県出身、秘書のような仕事をしていたということです。

2006年のオフから距離が近くなり、2007年の夏にプロポーズしたそうです。

その後の情報で、スポーツ関連会社というのはミズノ、妻(嫁)の名前は中山愛さんということがわかりました。

松井秀喜選手はプロ入りからミズノの世話になっていますし、CMにも出ています。

CM撮影に顔を出した社長に付き添ってきた秘書に目が留まり、妻(嫁)にしたいと思った、そんなことがあっても不思議ではありません。

 

上の画像が妻(嫁)の中山愛さんらしいと言われているものです。

今まで数多くの美人さんと噂になってきた松井秀喜さんが気に入りそうな雰囲気ですね。

松井秀喜と妻(嫁)・中山愛は、リハビリを支えて距離が縮まった?

2002年オフ、松井秀喜選手がメジャー挑戦を発表したとき、私には応援する気持ちと共に、心配が一つありました。

それは松井秀喜選手が独身であったということです。

どんな成功物語にも妻(嫁)の内助の功があることが多いのです。

すでにいい人とお付き合いしていて、年明けくらいに入籍発表とかあればいいなあと思っていました。

結局そんな発表はありませんでしたし、松井秀喜選手は独身でも結果を出し続けました。

ファンであるにもかかわらず、私が松井秀喜選手を過小評価していただけなのです。

 

どれだけメンタル強いんだよ!

もう心配するのが馬鹿らしくなってきた矢先の2006年、松井選手は左手首骨折という大アクシデントに見舞われました。

ファンとしてシーズンを棒に振るのは残念だけど、どうせ松井選手の事だから元気に帰ってくるんでしょ?

と思っていたら案の定、秋には元気に帰ってきました。

 

今考えるとこの中山愛さんが当時の松井秀喜選手の左手の代わりをして支えてきたのかもしれません

こういうことがあると当然関係は深まりますよね。

そうして見事復帰した後の2006年オフ、松井秀喜選手は中山愛さんに猛アタックをしたと言っていますから、あり得る話だと思うんですけど。

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妻(嫁)・中山愛は元ホステス?

松井秀喜さんが妻(嫁)や家族に関する情報を一切流さないことで、ネット上ではいろいろな噂が流れています。

妻(嫁)の中山愛さんについては、実はニューヨークにあるピアノバー「うさぎ」の元ホステスで、一目ぼれした松井選手がミズノ関係者に相談して秘書として雇ってもらい、経歴をロンダリングして体裁を整えた、という噂があります。

 

武家の嫁に商人の娘は体裁が悪いので、一度別の武家に養子縁組して花嫁修業をさせ、晴れて武家に嫁入りさせるようなものです。

 

これについては確証を得られるような情報がなく、本当に噂に過ぎません。

成功者に対するやっかみだとは思いますが、元々妻(嫁)である中山愛さんの情報がないことと、この噂ができすぎていて、今のところどちらも否定することはできません。

 

まあ中山愛さんが例え元ホステスであったとしても別に問題はない、というより関係ないんですよね。

大成功例としては落合夫人がいますが、そこまでいかなくても現役選手としては十分成功に導いているわけですし。

あとはこれから成果を上げてくれればいいと思います。

やはり何といっても中山愛さんの子育てには期待してしまいます

長嶋一茂さんや清宮幸太郎選手くらいでは物足りません。

若貴兄弟は一時代を築きましたからそれくらい見せて欲しいですね。

少なくとも素材がかなりいいらしいという話は聞こえてきますから、育成には成功して欲しいです。

野球でもいいし、野球でなくてもいいです。

どんな分野でも時代を築いたと言えるほどの人物になってくれれば、松井秀喜ファンとしてこんな楽しい事はありません。

 

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松井秀喜の妻(嫁)・中山愛はなぜメディアに出ない?

 

過去、「松井さんは守ってくれなかった」と言われてしまった悲しい思い出があります。

この中山愛さんの為に僕は盾になろう、そう誓ったとしても不思議はありません。

マスコミと仲良くしてきた松井秀喜さんだけに、メディアの怖さをよく知っています

それだけに慎重に情報を制御しているようで、このご時世にあってほとんど家族に関する情報が出てきません。

かなり徹底しているようです。

恐らく妻(嫁)の中山愛さんと夫婦並んでツーショットで外出などもしていないのではないでしょうか。

ゴジラが防御に徹したら簡単にぶち破れるはずがありません。

 

守ると決めたら絶対に守り通す、その姿勢は自分の記録ではなくチームの勝利の為に常に全力でベストを尽くしてきた松井秀喜選手のプレーそのものです。

ジャイアンツもヤンキースも紳士のチームでした。

松井秀喜さんもまさに紳士です。

 

ただ、父昌雄さんから時々情報が漏れてくるんですよね。

妻(嫁)の中山愛さんについては何も言いませんが、孫については喋りたくなるようです。

子供には厳しかった昌雄さんですが、孫には甘くなってしまうのでしょうか。

だから松井秀喜さんはニューヨークから離れられないのかもしれませんね。

 

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なぜ松井秀喜は富山の人と結ばれた?

 

松井秀喜さんの出身地が石川県、妻(嫁)・中山愛さんの出身地は富山県で北陸で隣り同士の県だから…というだけで知り合いにはなれませんよね。

知り合った時にはニューヨーク在住ですし。

 

知人の紹介で知り合った時には同じ北陸出身ということで話が合ったといいます。

 

松井秀喜さんはミズノと契約して用具を使用したりCMにも出ていますし、妻(嫁)の中山愛さんはミズノの社員であったということですから、やはりミズノという運命の赤い糸で結ばれていたのではないでしょうか。

赤い糸をよく見たらたぶんロゴが入っていると思います。

松井秀喜&ミズノとの縁

松井秀喜選手はプロ入りしてからずっとミズノと契約して野球用具を使用しています。

CMにも何度も出演しています。

 

松井秀喜さんがヤンキースと契約してすぐ、某N社の人がニューヨークの松井秀喜さんを直撃し、10億円の小切手を取り出して

「ミズノとの契約を破棄してウチと契約してください!」

と迫りましたが、

「ミズノさんにお世話になっています。ミズノさんにも失礼ですからお引き取り下さい。」

と一蹴したという逸話があります。

 

契約料とは別に10億円のお小遣いですよ。

江戸時代ならだいたい1万両の山吹色のお菓子です。

慶長小判なら177.3キログラム、安政小判でも89.7キログラムあります。

さらにその上にぎっしり饅頭とか詰まってますからね。

個人的には落雁がいいですね。

 

そんな荷物を持って汗だくでお願いしていたら、優しい松井秀喜さんの事ですからパンツぐらいはN社のものを履いてくれたかもしれません。

 

しかし松井秀喜さんの心には響かなかったようです。

 

ミズノの人はこの事件を知っていますから恩義を感じていたはずです。

自分の会社に中山愛さんのような性格が良くて文句なしの美人秘書がいれば、お偉いさんが松井秀喜さんに紹介してミズノと松井さんの関係をさらに深めようと考えてもおかしなことではありません。

 

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松井秀喜の妻・中山愛さんの詳細(富山美人):まとめ

松井秀喜ファンである私にとって、妻(嫁)の中山愛さんにはあまり興味がありません。

落合夫人のように表に出てきてくれれば興味を持って見るかもしれませんが、表に出たくない人に興味はありません。

 

それよりも興味があるのは妻(嫁)や母親としての仕事の方、つまり旦那と子供の将来です。

松井秀喜さん本人、そして子供が将来どんな活躍をして我々を楽しませてくれるか、それが気になってしまって、このままではいつまで経っても死ねません。

 

もういい歳ですが、仕方がないのであと20年くらいは長生きしてみようかと思います。

20年後も同じことを言っている気がしますけど。


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最後までお読み頂き、有難うございました!

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