周東佑京、パワプロの能力は?再現度を見たら、コナミさんの仕事ぶりが分かる

周東佑京
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この記事では、周東佑京選手のパワプロ内での能力について、現在の評価、そして未来に予想される評価を紹介しています。

 

パワプロは、かなり選手一人ひとりの再現度が高いです。

周東佑京選手についても当然パワプロで能力評価されています。

さて、一体能力はどのように評価されているのでしょうか。

 

周東佑京選手なのでもちろん「あの能力」はずば抜けて高いはずですよね。

一方、疑念が湧く能力評価もあるようです。

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周東佑京をパワプロで再現すると…

野球好きならばやったことはないけれど、絶対に知っているゲームがコナミさんから出ている「パワプロ」。

パワプロで再現されるプロ野球選手やメジャーリーガーの能力は、かなり事実に沿ったものとして有名です。

小さな頃、または現在パワプロをやっていて、自分の好きなチームを作るとき、みなさんはどの能力を重視しますか?

 

個人的には「走力」です。

なぜなら走力が高ければ超攻撃的な攻撃を展開できるから。

ランナーが出るとまず考えるのが「いつ盗塁するか?」が個人的なパワプロの攻撃展開ですね。

その攻撃を現在のパワプロの試合で再現する上で周東佑京選手の存在はおそらく重要なものになるはず。

 

走力をパワプロで最も重視している人は周東佑京選手が、パワプロでどのような能力を持っているか気になるはずです。

走力の高い選手といえば個人的な思い出としては、イチロー選手、石井琢選手、小坂選手ですね。(完全に年齢層が分かる)

果たして周東佑京選手はこの走塁お化け相と比べ、能力値や特殊能力はどう違うのでしょうか。

ついでに周東佑京選手は2020年のパ・リーグ盗塁王です。

では周東佑京選手のパワプロ2020での能力を見てみましょう!

 

・弾道:2
・ミート:F25
・パワー:E42
・走力:S94
・肩力:C68
・守備:E45
・送球:E41

 

いやもう。なんていうか。走力ずば抜けすぎでしょ。

こちらについては再現度マックスと言えますね。

走力「だけ」感は否めないところはありますがこの走力は、打線に組んでもどこかの起点として大いに活躍できそうです。

さすがの「足」とパワプロでも評価されているということですね。

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周東佑京のパワプロの能力を詳しく分析してみた

周東佑京選手のパワプロでの能力に「走力がずば抜けて高い」というのは、ある程度予測できました。

そりゃ50メートル走5秒7の走力は伊達じゃありませんよ。

パ・リーグTVにも何度もその足のすごさが掲載されています。

そのパ・リーグTVの見出しの一つは「二盗・三盗・周東です」なんて、しゃれな見出しがつけられているほどです。

 

さて、それほどまでに走力ずば抜けている周東佑京選手のパワプロでの走力は「S94」でした。

しかしパワプロの能力はこの基礎能力だけではありません。

特殊能力もあります。

こちらも詳しく分析しましょう。

 

周東佑京選手のパワプロでの特殊能力はこちらです。

 

・走塁B
・内野安打〇
・かく乱
・回復F

 

走塁Bや内野安打〇はさすがといったところ。

回復は何か理由があるのでしょうか。

というより。盗塁の特殊能力がないとはいかなるものか。

 

「代走周東」と告げられるだけで相手チーム、会場が盗塁を警戒しはじめるのに、盗塁は「並みよりちょい良い」の評価をされています。

これについては再現度はあまりないのではないでしょうか。

この2020年のパワプロの能力は2019年シーズンを元にするため、2019年の結果が悪かったのでしょうか?

 

それもどうやら違うようです。

2019年の盗塁数25は、チーム内最多。

また、盗塁成功率83.3%はパ・リーグ盗塁企画数20以上の選手の中では、トップの成績です。

これはどうなんでしょうか。

パワプロの能力の再現性に、少し疑念が湧きそうです。

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周東佑京のパワプロの能力を2021年版(もしも)で予想してみた


周東佑京選手のパワプロでの評価は足の速さは、十二分に評価していましたが、特殊能力において疑念が湧くものでした。

しかしもうすぐコロナウィルスに翻弄された2020シーズンが終わります。

そこでテーマとしたいのは周東佑京選手は、2021年版パワプロでどんな評価を受けるのかということです。(2021年版パワプロが発売されると仮定して)

 

参考までに、周東佑京選手は2020年に盗塁王を獲得しました。

打率も.270前後と昨年の.196よりも大幅アップ。

出塁率は.212から.325と1割以上の上昇を見せました。

これをパワプロをつくるコナミさんがどう判断するのか?

早速予想して見ましょう。

 

まずミートやパワーについて。

おそらくミートはF25より大幅上昇するでしょう。

Eくらいにはなるのではないでしょうか。

 

一方、本塁打については2019年シーズンと変わらず1本なので、打率の向上から考えて、パワーはEまたはDでしょう。

肩力についてはセカンドでの出場が多かったので、あまり前後せずCのまま。

 

守備と送球については長くシーズンで出場してきたので、ワンランクアップくらいはするのではないでしょうか。

でも、送球についてシーズン中に西武戦で、1試合に2度送球ミスをして涙を流したことがありました。

このことが、そこそこ大きく取り上げられたのでもしかすると、送球についてはパワプロ内での能力が落ちるかもしれません。

 

そして最後に走力。

おそらく基礎能力としての走力は上がってもS95などでしょう。上限が近いため、そこまで上がらないはず。

しかし特殊能力についてはいい加減「盗塁A」くらいもらっていいはずです。

走塁もBからAになるのではないでしょうか。

 

それくらい、球界全体が周東佑京選手の足については認めています。

だからこそ、日本代表にも選出されたんですもんね。

→関連記事:周東佑京の年俸推移をチェック!2020年は爆上げしそうな予感しかしない・・・。

この予想がどう出るか。

パワプロ2021は、そもそも発売されるのか?

 

以前は1年に開幕版と決定版の二度発売されていますが近年では、2年に一度くらいのペースになっています。

早く答え合わせがしたいものです。

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周東佑京、パワプロの能力は?再現度はどう?:まとめ

周東佑京選手は、パワプロで走力がランクSに評価されており、さすがの能力と評価されています。一方、他の能力の向上もあれば、もっと使いやすい選手になるはずです。
周東佑京選手は、パワプロで特殊能力については「走塁B」「盗塁C」と、再現度に疑問がつくとなっています。
周東佑京選手は2020年に大活躍したので、もしも2021年版パワプロが発売されるとしたら、全体的に能力が向上しそうです。

以上の内容でお送りしました。

 

周東佑京選手のパワプロ内での能力評価は、本当に「足だけ」といった感じでした。

しかし2020年は大活躍し、日本代表にも選ばれています。打率も.270前後を記録しているとなると、もっと2021年のパワプロの能力はかなり上がっているはずです。

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